2017年10月22日(日)開催!!

たくさんの方々にご参加、応援いただきました「ファンライド鏡野」を今年も開催します!

私たちスタッフは昨年ご参加いただいた方の好評、不評をしっかり受け止め、

更なる「おもてなし」に挑戦!

”前回参加したけど、なんだか物足りなかったな~”という方には新コースの挑戦状!(参加は完全に自己責任ですが…)

最新情報

2017.9.13

安全上の配慮から、チャレンジコースの89km地点から90km地点のコースを変更しました。何卒、ご了承ください。

→コース変更

2017.9.8

チャレンジコース上の町道人形峠線の一部が、平成29年8月7日から8日にかけての台風5号により発生した災害のため、道路に被害が発生しています。復旧工事を平成29年9月11日から約二か月間予定されています。その間に、試走される方はコース上の案内に従い、ショートカットをお願いします<(_ _)> →地図【PDF】

なお大会当日は、走行可能となっていますので、現在のところコースに変更はありません。

2017.8.23

チャレンジコース上の林道(若曽線、美作北2号線)上に現在道路に穴が開いているため片側交互通行になっている箇所があります。

また、工事車両も多数走行しますので試走の際には十分注意をしてください。 →地図【PDF】

上記以外の林道もすぐに事故や路面状況が把握できない箇所が多数ありますので、試走には十分注意してください。

2017.8.1

各エイドの開設時間と各チェックポイントの関門時間をアップしました。

各エイド・チェックポイントの詳しい場所は、ルートラボを参照してください。

2017.7.19

チャレンジコース・ミドルコースは定員に達したため募集を終了しました。

ショートコースも定員まであとわずかです。

2017.5.31

チャレンジコース試走マップをアップしました。

2017.5.25

試走の駐車場は、鏡野町商工会(岡山県苫田郡鏡野町竹田747)をご活用ください。

2017.5.22

名称を「ロングコース」から「チャレンジコース」に変えました。

2017.5.13

ホームページ全体を更新しました。

2016.11.2

ギャラリーページにリンクを貼ったGoogleフォトに大会の画像と動画をアップしました。削除を希望される方はご連絡ください。
ダウンロード
人形峠付近の迂回マップ
9月11日から工事のため、人形峠エイド付近が全面通行止めです。試走する方は、マップに沿って走行してください。
迂回地図.pdf
PDFファイル 131.2 KB
ダウンロード
各エイド開設時間&各チェックポイント関門時間
チャレンジコースを参加される方!!ぜひとも参考にしてください!
チャレンジコース案内(仮).pdf
PDFファイル 100.3 KB
ダウンロード
チャレンジコース試走マップ
チャレンジコースを試走される方は、参考にしてください!
試走コースマップ.pdf
PDFファイル 331.0 KB

サポート体制とコースの見所

【サポート体制】

マシントラブルやケガや体調不良によるリタイヤ、

そんなアクシデントに対してスタッフがサポートします。

※サポートはケガや体調不良によるリタイヤなど緊急対応を優先します。

パンクや、ギヤトラブルなどの簡単なトラブルについては

予備チューブなど最低限必要な修理キットを携行し、

セルフメンテナンスしていただくことが原則です。

また事前に十分自転車を整備してください。

【充実のエイド(補給所)】

共通、各コース専用のエイドをそれぞれ設置します。

ドリンクの他、冷凍ぶどうや鏡野町の魅力が満載の補給食を準備し、

参加者のエネルギーチャージをお助けします!

※数に限りがございますので数量制限をさせて頂く場合があります。

 

【越畑ふるさと村からのヒルクライム】

※チャレンジコース、ミドルコースのみ

標高1,209m、名峰「泉山」を縦断する約4㎞の山岳コースです。

岡山県のふるさと村に指定された越畑地区を抜け、笠菅峠へ...峠を越えると奥津温泉街や中国山地が見渡せる絶景が待っています。

達成感を是非、峠の頂上で味わってください。下り区間は無理な追い越しは厳禁です。車間距離を十分空け、安全速度で下りましょう。

【奥津渓】

※チャレンジコース、ミドルコースのみ

日本の名勝百選に選ばれた奥津渓谷。

紅葉へ向かう数十万年の歳月を経て形成された甌穴群や独特の渓谷の景色が楽しめます。

【苫田ダム】

県内3番目の貯水量を誇る重力式コンクリートダムです。

放流時、ガラス張りの堤内見学室からはダイナミックな放流の様子が足元に広がる様子が見学できます。

【奥津湖畔】

平成17年に誕生した苫田ダムとともに誕生した奥津湖。

その湖畔を走破する、湖面と自転車が一体になるコースエリアです。

【みずの郷奥津湖】

奥津湖を一望できるオープンデッキや広々としたトイレも完備。

「姫とうがらし」を使用した特産品や辛美人ラーメンなど、

鏡野町の個性的な魅力を発信するスポットです。

ここで購入した商品をエイドスタッフに預けると、

ゴールまでお運びします。

大会中でも荷物のことを気にせず、お買物を満喫できます。

【山田養蜂場直営のみつばち農園】

 山田養蜂場の直営農場です。

各種はちみつを使用したオリジナルソフトクリームが、

心も体も癒してくれます。

【鏡野ドーム】 

当イベントのスタート&ゴール地点、

そして大会本部となる屋内型運動施設です。

雨天の実施となっても、ゴール後はドームが参加者と愛車を雨から守ります。